大阪会場・HEP HALL特集!

大変お待たせいたしました!
大阪会場・HEP HALLの特集です!

開場に際しておよせいただいた応援メッセージやご来場いただいたみなさまからよせられたメッセージ、アンケート、そして、『TOO MUCH PUSSY ~フェミなあばずれ、性教育ツアーで大暴れ~』上映後のトークの映像もノーカットでお届けします!

  1. 応援メッセージ
  2. ご来場いただいたみなさまからのメッセージ
  3. 『TOO MUCH PUSSY ~フェミなあばずれ、性教育ツアーで大暴れ~』上映後のトーク
  4. 大阪会場で寄せられたアンケートの結果 ※近日公開予定!

応援メッセージ

大阪での開催に際してお寄せいただいたメッセージです。(あいうえお順)

AQFF代表 大石夏絹 さん/iri さん
関西クィア映画祭2011の開催、おめでとうございます。
他では観られない日本初公開の作品を多数上映する映画祭であると同時に、クィア映画の多様性を示してくれる映画祭として、毎回楽しみにしております。
また、映画祭という側面だけでなく、関西クィア映画祭さんのウェブサイトには「お祭り」と記されている通り、様々な楽しみが詰まったイベントでもありますね。
そのユニークなスタイルを応援しています!
AQFF代表 大石夏絹 さん/iri さん
映画監督 小林でび さん
ど~も☆でびです☆写真は昨年の映画祭2日目、HEPの下の階のパフェ屋さんでの写真です。前日の徹夜呑みの疲れとパフェの喜びに溢れてますね~w。ほんと楽しい映画祭でした。『おばけのマリコローズ』を上映していただいて、アカペラで歌って、40分もの質疑応答(笑)。「クィア」という言葉に触れて、ボクの中でも何かがクリアーになった、うん。そんなステキな関西クィア映画祭が今年も☆みなさん楽しんでください~☆
映画監督 小林でび さん
関西レインボーパレード2011 TOP☆STAR すばる さん(写真右上)
今年も関西で性の概念がかき回される秋がやってまいりましたね♪
僕も去年参加しました! 映画を見るっていうのはすっごく刺激になることですね! 自分もそれなりに性について知って考えていたつもりでしたが、自分になかった視点や実態を、作品ならではの表現で伝えてくれます。これはすごい刺激デス☆
今年もスタッフのみなさんが選りすぐりの映画を用意してくれました! みんなも映画でかき回されて新たな自分を獲得しようぜ\(≧∇≦)ノ
関西レインボーパレード2011 TOP☆STAR すばる さん(写真右上)
現代美術作家 / MASH大阪支援部コーディネーター / 社会派ドラァグクイーン(休止中)/ 元セックスワーカー ブブ・ド・ラ・マドレーヌ さん
わたしの人生は「クィアな映画祭」と共にあった気がします。わたしは数が多いという意味で「ありふれた」ヘテロセクシュアルの人間ですが、わたしの人生の重要な部分を彩ったのは、ヘテロでない友人たち、そしてクィアな「客」たちです。私の育ての母たちも姉たちも恋人たちもクィアです。わたしは、ヘテロセクシュアルの多くの男性がこの世界最後のマイノリティで、そしてクィアが世界を変えると思っています。「関西クィア映画祭」おめでとう!
現代美術作家 / MASH大阪支援部コーディネーター /
社会派ドラァグクイーン(休止中)/ 元セックスワーカー
ブブ・ド・ラ・マドレーヌ さん
プライド甲子園 / 虹色パフォーマー 増田ケンゾヲ さん
みんなに居心地のイイ場というのは、探してもなかなか見つからない。性的マイノリティのお仲間が多く集まる場でさえ傷ついたり傷つけたり。
関西クィア映画祭は多様な性と生活、生き方を、様々な上映作品やトークを通して、自分のことを、そして自分以外の少数派とされている人たちのことを、新たに発見できる場とともに、多様な性の一員であるあなたにとって、きっと居心地のイイ、特別な場所になるはずです。
プライド甲子園 / 虹色パフォーマー 増田ケンゾヲ さん
漫画家 森島明子 さん
「なにかを作ろう!みんなを楽しませよう!」と頑張ってる人たちのパワーは、たくさんの人たちを元気にしてくれます。そしてその元気が「またなにかを作ろう!」というパワーになります。今年も有志の方々の手によって世界中からクィアな映像作品が集められ、明日の元気とパワーの源になっていくのだ…と思うと、本当にわくわくします!関西クィア映画祭開催おめでとうございます!!
漫画家 森島明子 さん
西宮市議 よつや薫 さん
この国では、かつて「みんな一緒」って、思わされていました。
揚句に、みんな一緒に国家の名の下に命をとられても異議も言えなかった。
でも、今は、みんな「違う」って気づいてる。
ただ、それを確認する機会は少ないのかもしれません。
関西クィア映画祭は、そんな「違い」を確認する貴重な機会です。
映画が見せる、一人ひとりの異なる生き方や在りように、観る側のそれぞれ「異なる生き方」が重なり、幸福感も確認できるはずです。
西宮市議 よつや薫 さん

ご来場いただいたみなさまからのメッセージ

More クィア映画 多くの人に愛し続けられますように! 田中 太郎
自分の気持ちに正直に生きる主人公は、勇気があると思いました。 nancy
とてもおもしろい映画でした!! 人恋しくなりました(笑)
来年も楽しみにしています
がんばってください PON
とってもたのしかったです。
ぼくもかれしがほしいです。 つよポン
映画祭、毎回楽しみにしています。これからも良い映画を期待しています。 Papel
毎年とても楽しみにしています。
映画祭を続けてゆくのには大変な御苦労があるかと思いますが来年も期待しています。
(プリカちゃんのDVDが買えたのも今年の大きな収穫でした。)
どうもありがとうございました! ゆ
お疲れ様です
これからも頑張って下さい
皆さんを見ていると学生時代を思い出しました。 シルエット
ママのお見合い大作戦 楽しい映画でした。
映画 ラストの母親の台詞に胸を打たれました。
あと アドリュー・クリスチャンのパンツかわいい。 あさやん
百合子ダスビダーニャでは泣きっぱなし、トランスジェンダーライブではホホエミッぱなし!!
いつも感情が戻ってくる映画祭です。 青山 薫
映画祭 お疲れ様です! 今年初めて、観に来ました。
映画が上映されたあと、共感と感動で涙する人をみかけました。たくさんの人と一緒に観ることで私たちの生きづらさを感じることができました。どうかこれからも映画祭が続くことを願っています。
みなさんありがとうございます!! こいけ

みなさま、ステキなメッセージをありがとうございました!

『TOO MUCH PUSSY ~フェミなあばずれ、性教育ツアーで大暴れ~』上映後トーク


※映像が不鮮明かつ音声が聞き取りづらいですので、再生される際は音量を調整してください。

アンケート結果

  1. ご協力集計

    1日目 33枚
    2日目 36枚
    3日目 13枚

  2. 来場頻度数

    今年初めて 45人
    これまで(2005〜10)にも何度か来た 28人
    毎年欠かさず来ている 9人

  3. 関西クィア映画祭をどこで知ったか(複数回答可:カッコ内(人))

    パンフやクィア通信を見て 13人(うちカフェ/BAR/映画館/イベント*など7、自宅ポスト2、その他3(図書館、大学、実行委員の方からなど))(*Cocoroom、HEPFIVEなど)
    インターネット        46人(うち映画祭のサイト11、「映画祭ニュース」2、mixi 3、Twitter 10、ML 6、ブログ2、Facebook 0、検索1、その他3(gladxxなど))
    新聞雑誌            1人(ザ・淀川)
    家族・恋人・友人・知人など  27人
    その他             3人(大学の講義のなかで告知を知って2、スタッフのブログからなど)

  4. ご来場の目的(複数回答可:人)

    9/17(土) 18(日) 19(月祝) 計
    見たい映画があった 23 23 7 53
    トークやショーに興味があった 3 9 1 13
    人に誘われた 5 6 2 13
    GenderやSexualityがテーマの企画に関心がある 18 14 5 37
    映画祭を応援するため 7 4 2 13
    その他* 0 2 1 3
    合計 56 58 18 132
    (*の内訳は社会勉強2、友人がバイ1)

  5. 関西クィア映画祭についてどのように感じたか(複数回答可)

    楽しい 58人
    楽しくない 2人
    また見たい 33人
    意義がある 48人
    あまり意義がない 0人
    もう来たくない 0人
    好感が持てる 48人
    好感が持てない 0人
    スタッフの対応が良かった 42人
    スタッフの対応が悪かった 0人
    その他 0人

  6. 各上映作品についての感想

    (1)1日目

    無料クィア映画初体験『うさぎちゃん三部作』
    • 違和感なくすんなり入ってきました。かわいらしくて良かったです。21歳♂
    • カワイイ!22歳♀
    無料クィア映画初体験『トイレのレッスン』
    • 全性別対応のトイレ、全部個室やったら問題なし、OKやと思います!(小便器で用足し中の横を通るのはキツいけど…)29歳♀
    • もっとほりさげてほしい。日本的なものもいれて一本つくればどうか。
    • トイレや更衣室がトランスの方にこれ程大きなストレスを与えているとは知りませんでしたし、考えたこともなかったのでとても驚きました。性別二元論からくる弊害について考えさせられるいい機会になりました。21歳♂
    • 普段何気なく使用しているトイレについてジェンダーという視点で考えさせられたことは有意義だった。
    • ちょうど大学で議論になったところたった。22歳♀
    『トランスジェンダーライブ』
    • 音楽をやっている身としても大変楽しかった。何か伝えることは大切。30歳♂
    • よかった!32歳♀
    • 音楽というものに、“ひと”を描き出し、その内に、中に、トランスとか自認とか現れるというのに共感した。22歳♀
    『百合子、ダスヴィダーニヤ』
    • 自分の女性としての人生も含め、いろいろと考えるところの多い作品でした。43歳♀
    • (私も実はレズ経験が多少ありまして)実は興味本位で観たかったのですが…人はだれでも自分勝手でわがままで…でもやはり正直で、愛おしい生き物だーと思いました。
    • 原作を読んでみたいと思いました。
    • 是非原作を読んでみたいと思いました。51歳
    • 関西で初めての上映で楽しみにしてました。監督のトークもあって作品について自分の考えを深めることができました。23歳
    • 演劇的な演出が面白かった。映画終了後の芳子の思いについての浜野監督のトークがよかった。
    • 日本の女たちの歴史をもっと知りたいと思った。そういった映画が観たいと思う。
    • 原作全然知らないんですが、魂のつながりに憧れた。22歳♀
    『TOO MUCH PUSSY!』
    • 一回一回などの公演などは楽しいが、全体を通してみると少し退屈にも感じた。51歳♂
    • 面白かったです。楽しめました。
    • 内容が刺激的でびっくりしました。
    • ポストポルノについての話が印象に残った。確かにモダンダンス(?)等のいわゆる「芸術的な」表現をみるときには、性的な目で見ては「いけない」という思いにとらわれることが往々にしてある。それはそれで軽視的になる可能性をはらんでいるのではないかと思った。かといってそのようなストイックさを安直に否定すると、マッチョ的な感じになるし。処女か売女かの二元論も映画の冒頭にあったが、特に日本人には、この両者の極から抜け出すのは難しいと思った。とりあえず前述の二極から脱出するためにおまんこと呼ぶところから始めようかと。究極の敵は「秘すれば花」で、日常全てを性に叩き込むところから!!かなり難しいですが…25歳
    • トークも含め、なんかすごく楽しかった!!身体を売るとか、見せ物にしているっていうと、すごくマイナスイメージある気がするけど、彼女(?)らは、それにすごく誇りを持ってるし、何より、単に消費されるんじゃなく、身体のものとして身体やまんこ、場を持っているのがすごくかっこよかった!!22歳♀
    • 内容がすごく新しいと思った。日本はゆっくりだなと思った。28歳♂
    • 本当は「百合子〜」が観たかったのですが、都合の関係で観に来れたのがこの映画のみでした。思いがけず素敵すぎました…☆彡私は性を汚いものとも思わないし罪悪感もないつもりだったけれど改めて考えさせられました。25歳♀
    • 自分と自分の女友達のノリに近くてニヤニヤしました。女ばっかりのああゆうノリを私も愛してるのでもっとああいうまんこの輪が広がればいいナーと思います♥35歳♀
    • ヨーロッパ、北米などとは状況も背景も違うけれど、そうであるからこそおもしろさがあると思った。ショーをみたい。
    • ステキなショーと言葉がいっぱいでした。まんこの名前も考えてみたいと思います。26歳♀
    • “ネガティヴなことは言わないで努力する”という話が気に入りました。車で移動中、フロントガラスの前の指に止まったテントウ虫の画が合成のように見えました。最後の2つのパフォーマンスはスゴイ良かったです。トークショー良かったです。36歳♂
    • すごい映画があるんですね!人にすすめたいです。彼女たち日本にもツアー来てほしい!!
    • 終わってからのトークで「まんこ」というのが苦手な人が話していたのが印象に残りました。セクシュアリティ関係のイベントでは、「まんこ」と平気で言えるのが当然みたいな空気があると思うので、そうでない人も当然いるのだ、ということが改めて認識できました。これも多様性ですね。舞台上に立って正解ですよ。

    (2)2日目

    『感染の恐怖をこえて』
    • 率直に現実を垣間見えました。複雑な思いです。48歳♀
    • 30年間のアメリカでのエイズの移り変わりが追えて勉強になりました。
    • とてもよかったです。ありがとう。今放射能“汚染”について考えることと重なります。私は今7歳の子の被災地からの避難を受け入れています。1歳の子も育てています。“感染”と近い“被爆”をどう考え「共に生きる」ことができるのか。私はエイズも性病も放射能もなくならない、その中でどうやって生きていくかを模索しながら、けれど自分たちを守ることも大切にしながら、さらされながら、生きることをやっぱり考えたいのです。
    • 非常に見ごたえのある作品でした。証言者の声が良く伝わってきました。
    • エイズの歴史はある意味戦いの歴史であること、そして、保守・リベラルと動く政治の影響を強く受けたことが良く解りました。48歳♂
    • クィア映画祭という枠組みのなかで、エイズの映画があってよかったと思う。字幕が見にくい。字数が多く速い。背景も字も白では見えないし、字数には何秒に何文字までなら読めるという取り決めのようなものが確かあったと思う。字幕担当者以外の人もチェックしているのかな?と疑問に思いました。
    • 今回もただ映画を観ただけだが自分にとって勉強になったと実感できた。45歳♂
    • 1981年からの80年代前半、少なくない数の友人を亡くした頃を思い出して感慨深いものがありました。社会のなかでの無いことにされている者・事へHIVが拡がっていく際の確認とノスタルジックな気分とで、観終わったあと、言葉が出ませんでした。♂
    • HIV・AIDSの歴史を解りやすく、かつテンポよくまとめられていると思いました。ただ構成が若干、雑に感じました。29歳♂
    • 今まで全く知らなかったマイノリティやエイズをめぐる歴史を知れてよかった。34歳
    『ママのお見合い大作戦!』
    • 理屈なく面白かった。また、若さや結婚(パートナー)の意味を考えさせられました。48歳♀
    • ものすごくおもしろかったです。
    • 母親が息子にヘテロを強制する話かと思ったら、とても心強い展開に良い意味で裏切られました。シリアスなシーンとコメディシーンの切り替えが非常にうまく、DVDで繰り返しみたくなりました。とても感動しました。29歳♂
    • 登場人物がみんなキュートで素敵でした!世界中がこんな愛につつまれることを切に願います。34歳
    • 楽しかったです!!私も色んな友達がほしいな、と思いました。最後の母親の言葉に感動でした☆彡20歳♀
    • 大変良かった!笑いあり、ちょっとほろりとくるところがよかった。
    • とても楽しい作品でした。みんないいキャラで笑えた。こんなお母さんいたらいいですね。
    • ポジティブでおもしろかった。映画は楽しいものがイイです。40歳♂
    • “世の中を変えてみせる。世の中にあなたを変えさせやしない。”という言葉に涙がでました。
    • おもしろかった。ゲイの自分に元気が出た。
    • おもしろかった(ユーモラス)37歳♂
    • あたたかいストーリーで心が温まりました。どうもありがとうございました!31歳♂
    • ありえないけど、母ってすごいと思えました。Happyな気持ちになれました。45歳♂
    • 最初は大げさな母と叔母の演技耳障りだったが、次第にそれが嫌に思わなくなり、むしろとても愛おしく思えてきて、このようなテーマをこういう角度から取り上げることで万人受けしやすい内容になっていたと思う、と同性愛者でない私は思うのですが、同性愛者の方々は受け入れることのできる笑いだったのか知りたいです。30歳♀
    『女として生きる』
    • それぞれの登場人物の人生にかける意気込みが見れて、面白かった。上映後のトークでは、スタッフの方のほうが固定概念、自分の理念にとらわれていると思った。51歳♂
    • アヤさんとシュガーさんのお話が噛み合っていないところ、私が普段から女(と思っている)友達と話していてもあるような状況だなと思いました。言葉の使い方にしても人によってそれぞれだからそうなりますよね。この映画のタイトルが『女として生きる』なのがなんでかなって思いました。ここに出てくる人だけでも、どう生きたいかは実はばらばらですよね、きっと。面白い映画でした。23歳♀
    『サーシャ』
    • 重いテーマでしたがラストシーンに救われました。48歳♀
    • 普通に映画としておもしろかったです。31歳♀
    • シリアスな問題がコメディタッチで描かれていて興味深かったです。2作品とも見やすく、自分の知り得ない世界を知ることのできる良いきっかけになったと思います。30歳♀
    • とてもよかったです。26歳♀
    • いろいろな要素が含まれていてよくできていた。ピアノはどうなったのかとか、結果がどうなったのかがよくわからなかった。♂
    • この作品を観ることができて本当によかったです。笑いあり、涙あり、色彩や光の表現の仕方、BGM、とても気に入りました。京都へもう一度観に行きます。21歳♂
    • sehr gut!三十代後半♂
    • 骨のある映画でとてもよかったです。セクシュアリティだけじゃないテーマが含まれているのがいいですね。
    • とっても面白かったです。セルビア、クロアチア、ドイツ語の絶妙な使い分け、見事でした。
    • 誘われてきたんですけど、よかったと思います。22歳♂
    • この映画祭の趣旨と会っているのかが微妙だと思ったけどいい映画でした。「家族」って強いですね。
    • 映像がきれいでした。感情移入が出来るかと言われると…。

    (3)三日目

    『ヤッた相手が多すぎて。』
    • とても面白かったです。
    • 結婚の時の誓いの言葉に涙が出ました。
    • 自分の気持ちと周りの期待。自分と重なる部分もあって、泣けました。心強い味方がいるから、強くいられるということもあるのでしょうね。♀
    • 思っていたよりまともな映画だった。51歳♂
    • テンポよく、おもしろい映画だった。31歳♀
    • 出産ということと家族ということの関係または別であることを捉え直す良い作品だと思います。35歳♂
    『フェイの手術のはなし』
    • 自分と重ね合わせて見ることができた。普段あまり他の人の生活している環境だどうなのかとか、知ることもないから、観てそういう話が聞けてよかったと思う。19歳FTM
    • フェイさんは一人の任ン間としてとても親しみやすい人で友達のように感じて観れた。仕事とか親とか田舎の周りの目とか私と同じようにしがらみのある人が手術を決行したというのがわかりやすく構成されていて良かった。35歳♀
    • まだまだ難しい問題だなーと思いました。TV等のオネェキャラでゲイの人たちが皆オネェだと思われているフシがあるので、このドキュメンタリーがもっと広まると良いなー。36歳♀
    『ボイータ 最後の夏』
    • アルゼンチンパワーだ(最近よくかかるアルゼンチン)
    • 最後、この先がどうなったか知りたい映画。すごくよかったです。♀
  7. 関西クィア映画祭への感想、要望など

    • 少し空調が効きすぎて寒かったです。普段は気づかない(気づこうとしない)問題点について考えるとてもいい機会になりました。是非他の作品も観てみたいです。運営等大変かと思われますが頑張ってください。ありがとうございました。21歳♂
    • 成功できるように応援しています!!
    • イスがちょっと固くて長く座っていると痛かったです。
    • HEPホールで、というのがアクセスも良く毎年来やすいです。できれば今後もこの会場で続けて下されば。あとイベントなども増やしてほしい。パネルディスカッション等。43歳♀
    • 来年も開催してくださいね♥
    • スタッフのみなさんがとてもフレンドリーで楽しかったです。
    • 若いスタッフが多くて楽しく明るい雰囲気なので心踊る反面、私たち50代以上のスタッフがあまり見あたらず中高年の人が来づらいかなとも思います。(以前はもっと沢山いらっしゃったような気がします。)
    • 準備など大変だとは思いますが、大事な取り組みだと思います。毎年開かれていることに、すごいなと思いました。23歳♂
    • 男の子たちが元気ないように思う。51歳♂
    • もう少しクィアでない映画、LGBTの映画や広報や宣伝をクィアにするのではなくLGBTをメインに宣伝するのも良いと思います。
    • もうちょっと控えめな映画も準備してください。29歳♀
    • 去年から来場し始めたのですが、毎年楽しいもの、過激なもの、カワイイもの、色々あってとても楽しいです。色んな価値観をMIXされている感じが本当に楽しいし、刺激になります。スタッフのみなさん、お疲れ様です!!22歳♀
    • 素敵なイベントだと思っているので今後も続けていって欲しいです!!25歳♀
    • たとえば大学とかをまわればいいのに!関西の大学をぐるりと。むしろ授業の一環で笑35歳♀
    • トークショーとかもけっこう楽しみにしています!!26歳♀
    • 年々パワーアップしている感じ。33歳♀
    • 手作り感が好感持てました。48歳♀
    • 去年の“Poseeard to Daddy”を3月に自主上映させてもらいました。(京都で)またやりたいと思っています。(できれば今から半年のうちに)性暴力、サバイバーなどについて議論することについてご興味あるかたいませんか?実行スタッフ募集中です。ご連絡ください。Mail:yakabicci@ezweb.ne.jp Phone:090-3842-8759
    • 今回は17日に法事が19日には仕事がはいり、毎年のように色々な作品を観賞できませでした。今後もできる限りの参加、観賞をさせていただきたいので、これからの活動を期待しております。45歳♂
    • もっとたくさんの作品をしていただけたらなと思いました。40歳
    • ぜひ、次また来させて頂きます><スタッフの皆様、ありがとうございます。29歳♂
    • もっとトークイベント増やしてほしい。マイノリティや、そうでない人たちとの交流の場が増えればと思う。34歳
    • これからも続けてください!
    • ISがテーマになったものも豊富にあるとよいなと思います。21歳♀
    • 毎年開催してほしい(去年は危なかった)37歳♂
    • 京都とは別の雰囲気で緊張しますね。
    • フェス、ラストまでがんばってください。26歳♀
    • 短編より長編のゲイ映画を増やしてほしい。♂
    • 当日割引券をもらったのですんなり来ようと思いましたが、1,800円なら、少し躊躇したかもしれません。ただ実行委員会の話を伺うと、割引券を乱発するわけにはいかないのかもしれませんね。三十代後半♂
    • 数年前から気になっていて、関東在住なのですが、たまたま大阪に来ていたのでやっと来れました。43歳♀
    • スタッフしてみたいです。
    • レズビアンマザーの映画もやってほしい。
    • なかなか商業ベースにはのりにくい、性のマイノリティの作品を観られる数少ない機会でありがたいです!!スタッフの皆様、ありがとうございました。本当お疲れ様でした!
    • いろいろ来場者が楽しめるように工夫していると感じた。いつかタイムテーブルをもっと増やして頂けたら…。35歳♀
    • もっとTVや新聞などを使って認知度を上げて欲しい。36歳♀
    • コミュニケーション・スペースが欲しい。21歳♂
    • 当日、パンフレットをHEP1階とかに置いてあると良いかなと思いました。当日来て、何観ようかなって考えたかったので。また来年も楽しみにしています。
    • 毎回ラテン系、ヒスパニック系の映画(スペイン・中南米の国)を数本上映して欲しい。53歳♂
    • 毎年ですが、パンフがあと10日早くできれば大学で学生に配れるので、伝達力が全然ちがうと思うんですよー。♀